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2010年05月27日

子ども手当“特需”を取り込め

 6月に始まる「子ども手当」の支給に向け、小売りなど関連業界が“特需”を取り込もうと動き出した。
月1万3000円の支給額に照準を合わせた商品の投入計画が相次ぐ。
同制度に対してはバラマキとの批判は強いものの、「消費回復の起爆剤」との期待は大きい。
 
 金融機関では、地方銀行を中心に子ども手当の受け取り口座を開設すると、金利を優遇するサービスなどが相次いでいる。

 今年度の子ども手当は中学卒業まで1人月1万3000円が支給され、総額2兆3000億円にのぼる。内閣府の調査によると、支給対象の子供を持つ親の約半数が使い道を「貯蓄」としたものの、“特需”が発生するのは間違いなく、今後獲得競争が激化しそうだ。

【フジサンケイ ビジネスアイ】

とうとう子ども手当てが6月に始まるのですね~!
銀行の金利が優遇になるのは嬉しいですが、もともと手当てが入らないと思えば
やっぱり、貯蓄よりも買い物しちゃいそうですね。

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Posted by mkt at 22:13